
予約のない気まま旅
神様の言う通りの旅
Unpredict Core Trail 2026
新着情報2026 b-tabi style
1月26日 コンポントム2026
1月24日 プノンペン物価2026
1月22日 プノンペン格安生活
1月19日 テチョ国際空港プノンペン
1月17日 バンコクチャイナタウン
1月16日 ラン島からバンコクへ
1月15日 ラン島ホテル宿泊
1月12日 パタヤ快適格安生活
1月10日 パタヤ沖ラン島2026
1月9日 パタヤ3等列車旅
宝島旅2026トップ
異次元世界旅2025トップ
マイグラ旅2024トップ
激旅2023トップ
クリフエッジウォーク2022
インド洋渡り鳥旅2020
びー旅おとちゃんねる
12月6日 タイのチキン串カツ
12月6日 タイの市場に突入
12月2日 タイ1泊65バーツ宿
12月2日 月払い宿へ移動
12月1日 タイの物価2025
11月29日 宿替え180B宿
11月29日 ホアランポーン駅弁
11月19日 宝島 歌ってみた

●びー旅つぶやき 7:20 2026/01/27
コンポントムに2泊して3日目の朝。昨日レンタルバイク屋に行って2026年最新料金確認。1日8US$。3日借りると20US$。パスアップの1日ツアー20US$と考えると妥当か。デポジットが別に20US$必要。ただパスポートは写真撮るだけでデポジット代わりに取られない。これからレンタルバイク借りて世界遺産サンボープレイクック遺跡に行ってくる。遺跡徒歩圏内にあるホームステイ宿に3泊する予定。どっぷり遺跡につかる。遺跡でお昼寝ができる。ただ2年前チェックの段階ではホームステイ宿もゲストハウスにもネット環境なかったので転送しばらく滞る。
アンコールワットは今回もスルー。テト前にベトナム国境越えねばならないので反対方向のシェムリアップに行っている暇ない。1日券37US、3日券62US、7日券72USの入場料になってからまだ1回も行ってない。サンボープレイクック遺跡は1日10US$。シェムリアップ発車内監禁ツアーは190US$
だけど。今回バイクあるので歩きまわる必要なし。
7:02 2026/01/26
昨日ローカルバスで3万リエル(1200円)でプノンペンから168㎞離れたコンポントムまでやってきた。今1泊6US$の快適宿で夏休みの朝状態でパソコンに向かう。去年一昨年と泊まっていたアルンラスゲストハウスの窓際部屋が5US$から8US$に値上げしていたので5年ほど前まで泊まっていた宿に泊まることにした。
おとといから海外旅行ダイエットゾーンに入って食欲がない。出国直後あんなに連日食いまくっていたのに。昨日も昼のサービスエリアで流れで仕方なく食った地元定食1食だけで朝も夜も食わず。1日1食状態。努力なく簡単に断食ができる。海外旅行ダイエットのコアな部分。これでメタボはかなり解消される。
サンボープレイクックまでは片道30㎞あるので、バイタクで行くか、レンタルバイクで行くか迷う。パスアップでの1日ツアー(往復送迎と遺跡での待機時間含む)だと言い値20US$。渋っていると15US$になる感じだった。とりあえずコンポントムにもう1泊して態勢整える。サンボープレイクック脇の宿に行くとネット環境ないので転送滞る難点がある。
15:54 2026/01/25
今日午前中プノンペンからローカルバスでコンポントムまでやってきた。168㎞あるとはいえ8時出発で到着は13時10分。5時間10分もかかる。時速30㎞計算。プノンペン界隈で客を拾うのにバス乗場で20分くらい停車する。それが3か所くらいあって、さらにコンポントムまであと10㎞というところで30分の昼飯休憩が入る。結果5時間以上かけてコンポントム到着。下車時もコンポントムで止まることなくそのままシェムリアップ方向へ行こうとする。「止まれ。ここで降りる」と大声出してやっと1㎞ほど通過したところで降りることができた。乗客は私以外皆カンボジア人。コンポントムで降りるのは私ひとりだった。キャピトル大型バス35,000リエル(ミニバンバスは42,000リエル)、10時15分発でこのローカルバスは30,000リエル(1,200円)8時発。ローカルミニバンバス乗場では9時発で同じく3万だった(昨日は倍の6万と言われたのに)ので待ち時間15分のこのローカルバスにした。ただキャピトルバス乗ればあちこち止まりまくる面倒はなかった。
宿は去年泊ったアルンラスゲストハウスの窓際が5US$から8US$に値上げ。5US$宿はあるも窓なし独房。仕方ないので5年位前にとまっていた別の宿にチェックイン。1泊6US$。疲れた。断食モードは若干解消。いやいやずっと続くとそっちが問題。とにかくまた寝る。テトとバンコクフライトリミットあるので無制限にゆるゆるはできない。世界遺産サンボープレイクックはここから30㎞ある。パスアップ(バジャイトゥクトゥク)でぼられるのがお約束。どう行くのか検討中。ビーチの次は世界遺産。格安なのになぜか贅沢。今日も快晴気温31℃。今朝の多摩センターマイナス4℃。またページと動画が追いつかないんだけど。というかこの旅程で同日公開無理だし。
12:35 2026/01/24
暑い。今気温31℃。今朝の多摩センターマイナス5℃。せっかく回復したのに炎天散歩するのでまたヘロヘロになる。今日は1日部屋でごろごろ。いい感じに海外旅行ダイエットゾーンに入る。食欲がなくなってきた。これこれ。さすがカンボジア。入国早々ゾーン入り。腹の脂肪が減っていく。
そろそろプノンペン脱出。シェムリアップ方向に向かう。ただカンボジア滞在はぎりぎりまでいるとテト、春節にぶつかるので、少し早めにホーチミンに向かおうかと思い始める。テトはベトナム旅行の鬼門。テト期間はベトナムの政府機関休業。もちろん国境イミグレも閉鎖。商店レストランも閉店し、観光地は地元ベトナム人で混雑する。
なので早めにホーチミンに向かって閑散ベトナムビーチ方面もありかなと考えだす。ニャチャンは400㎞と遠いが、ファンティエトなら200㎞と半分。3時間で行ける。ベトナムビーチ?予想しなかった展開。神様の言うとおりの旅。ベトナム語無料研修始まる。前頭葉活性化旅。前回旅のベトナムドン結構あんだよね。しっかり持参している。ミャンマーもラオスもマレーシアもある。紙幣は荷物にならない。昨日この旅3度目の髪染めした。
モニボン通り プノンペン
10:07 2026/01/22
ここ数日天気いまいちだったのに今日は朝から快晴。初夏の陽気。さっき朝飯ついでにキャピトルGHの部屋チェックしたらなんと満室。宿代いくらか聞いたら今ファン部屋で1泊12US$と言われた。物価の上がり方がタイの上を行く。尋常じゃない。円安も加勢する。キャピトルって2US$部屋あったんじゃなかったっけ。当時は1US$=100円前後だったので、この15年でざっくり200円が2000円になる10倍の値上げ。ホンパンゲストハウスも4US$が15US$になっているし。今の8US$宿はまともな方だった。早くプノンペン出て地方へ行ったほうがいいのかも。とはいえ現在実証中の1日宿代込みで2000~3000円は十分格安旅になっているとも思うが。
13:39 2026/01/21
プノンペンで快適格安生活中。今の気温32℃。乾燥していて日本の猛暑の暑さはない。扇風機の風が心地いい。とはいえ1月なのになんでやねんの気温。明日マイナス4℃。明後日マイナス6℃。多摩センターの朝の気温。地獄の気温じゃ。出国は正解だったと実感する。
旅の神様からの指示が出た。今後のざっくりとした方向性が決まる。詳細は事情で公開ひかえる。今後ゆるゆる公開していく。行き先は猿でもわかる選択肢なので「やっぱり僕の思った通りに行きましたね」と言われても、誰でもわかる簡単なことをもったいつけて言ってるだけ。それは自らできない旅行者、無能宣言になるので知っておいた方がいい。できない奴ほどサルでもわかる簡単なことを偉そうに言う。
これまでの旅メニューがきつすぎた。冬眠が必要。今がその時。しばらく寝る。これはこれで贅沢。でも、冬眠?確かに今1月で冬だが気温32℃って。
8:29 2026/01/20
プノンペンで2泊して3日目。昨日おとといと曇っていたが今日は朝から晴れ。朝のバーイサッチュルーク激うま。4000リエル(160円)地元食堂混んでいたので持ち帰りにしてホテルの部屋で食う。おまけについてるあの漬物もどきが微妙にうめえんだよな。買い置きトマトと食べて腹いっぱい。デザートはでかいの1個買って解体して冷やしてあるパパイヤ。アイスコーヒーもあるしダイエットコークもパンケーキもある贅沢環境。部屋に冷蔵庫があるのがありがたい。今の宿1泊8US$(1,264円)。トイレシャワー付で広さ15畳でベッドが二つある。Wi-Fiは少し遅いがぎり問題ない。かつて泊まっていた4US$宿は今15US$といわれ宿泊断念。キャピトルGHはまだチェックしてない。若干コスパ悪いので。
プノンペンでの格安生活は1日宿代込みで2500~3000円といったところ。バンコクよりプノンペンのほうが安宿のコスパはずっといい。8US$は250バーツなので先日のカオサン裏独房200Bや、ヤワラー地元宿300Bとは全く異次元の優良宿。ただピッサヌロークの1泊65バーツ(320円)宿と比べればあっちの方が上だけど。料金4分の1でコスパも快適さもほぼ同じなので。ただカンボジアにはおもちゃ箱的な独特の味があるので1日宿代込3000円の価値は十分ある。すぐにタイに戻るなんてもったいない。eビザ30日いられるのでしばらくゆるゆるする。コアな環境でクメール語研修中。
陸路でバンコクに帰れるなら帰りたい。しかしタイとカンボジアは2025年12月27日に停戦合意しているが、両国の温度は高いまま。この辺の国では決まりと実際に乖離があるのはお約束なのであてにならない。ベトナム方向に向かうことも選択肢に入れる。キャピトル前から毎日ホーチミン行のミニバンバスが出ている。ただ私はベトナム語はタイ語やクメール語ほど話せないので大変。全くというわけではないがもうかなり忘れてもいるし。声調6つもあるし。前頭葉活性化にはいい。英語でいいやんけとは私も思うけど。
ピッサヌロークで3枚のクレカのうち2枚が使えない状態だったが、その2枚とも復活して3枚とも使えるようになっている。これで旅資金問題解決。ほっとした。クレカでのATM利用はクレカの磁気不良とかでなく、現地銀行ATM側の不具合やシステム障害などしょーもないことで使えなくなるので、長期旅での複数枚所持は必須だ。
5:02 2026/01/19
昨日バンコクからエアアジアフライトFD 608でプノンペン入り。日本にいた時予約していた格安税込8,754円フライト。ぐっすり眠れてだいぶ回復。60日リミット4日前に無事タイに入国。フライトが早朝でそれに合わせて未明3時45分起きだったので疲れた。ラン島宿泊以降ヘロヘロが続く。

ただいろいろあった懸念はカンボジア入国で一気に払拭。平和に次の展開に入る。一番の懸念は60日リミットだったが、それ以外にもカンボジアeビザになって5US$安いアライバルでちゃんととれるのか、テチョ国際空港で市内から25㎞も離れていてぼられずに市内にいけるのか、等々。
アライバルビザは拍子抜けするほど簡単。ブースに備え付けのタブレット端末と読取機でパスポートを撮影読取すると必要事項はほぼ自動入力。あとは簡単な入力すれば、別窓口行って30US払うだけといった感じだった。タブレットの言語選択に日本語があり、主要な案内は日本語でされる。電話番号とカンボジアの宿泊先の入力必須なので事前準備必要か。私は日本の携帯番号とネットで調べておいたホテル(今そこに泊まってないけど)を入力した。搭乗券提示も必要。eビザ事前にネット取得できるが35ドルと5ドル高い。さらに宿の無料Wi-Fi使ってクレカ番号打ち込むのに抵抗がある。
空港脱出は空港出て5分ほど歩いたところに待機していたエアポートバスでこちらも簡単にキョロちゃんビルふもと(プノンペン駅前)まで行けた。停留所が少なくプサーオルセー近くで下車できず。1500リエル(58.5円)と聞いていたのに、何かのキャンペーン期間だったらしく無料だった。テチョ空港出口にいたタクシーは10US$とか25US$とか言っていたのに。25ドルは今のレート157円計算だと約4000円。0円との差は強烈。確かに海外旅行は高嶺の花だ。あ、都内から成田までタクシー2万円よりはましか。
11:34 2026/01/18
展開早すぎて動画もページも追いつかず。今プノンペン。1泊8US$の宿に潜り込む。タイビザなし60日リミット4日前に国境紛争中のカンボジアにやってくる。早朝のホアランポーンホテルから303普通列車使って5Bでドンムアンへ。朝3時45分起きで寝れず。しばらくプノンペンで寝る。テチョ国際空港も、空港でのアライバルeビザ取得も、無料のプノンペンエアポートバスもネタの宝庫なんだが、とりあえず寝る。プノンペンはバンコクのチャイナタウン以上に激変中。ホアランポーンホテルにWi-Fiなく約1日転送滞った。
7:05 2026/01/16
昨日1日かけてラン島からバンコクにやってくる。今1泊200バーツの快適宿。前回泊まった時は欧州組がうるさい騒音宿だったが、今回は静寂。この手の独房宿は防音配慮ゼロなので、周りの宿泊客の民度で環境激変する。まじ助かった。ラン島2泊3日で疲弊。フライトまでの間ゆるゆるしたい。
ラン島は予想通りぼったくりの島だった。ただそういうほうが腕の見せ所。私はそのぼったくりの島で格安で過ごした。1泊620バーツの快適生活は味のあるネタになった気がする。1泊65バーツの宿だと2026年現在リアリティがない。620バーツ(3200円)くらいが最も「らしい」一般観光客向けのゆるい格安海外旅行情報な気はする。バイクも結局使わず。海外旅行ダイエット優先。参考までにラン島南北4.8km、東西2㎞。クラビ方向にあるランタ島南北25㎞、東西10㎞。5倍の差。コロナ最中の隔離免除旅のランタ島滞在ではさすがにバイクレンタルしたけど。確か1日150バーツ。だいぶ前のサムイ島では100バーツだった。
ページと動画が遅れまくっている。ラン島滞在や、過激な移動と並行して同日公開無理。ゆるゆる優先。無駄な努力はしない。海外旅行でがんばることほどまぬけなことはない。昨日から曇り気味。pm2.5?晴れていても空が白い。ラン島ボートから見るパタヤも霞がかかった状態だった。真っ青な青空ビーチ体験の帰りなので別にいいけど。かすみ到来と同時にバンコク脱出。とりあえず今日は1日寝る。これはこれである意味贅沢。今の気温24℃。夏休みの朝。1月なのに。最高気温は32℃。
18:20 2026/01/15
今日1日かけてラン島からバンコクへ帰ってくる。やはり日焼けの回復が完全でなく、ラン島ナバン港→パタヤバリハイ港→パタヤバスターミナル→エカマイ→カオサン脇バス停と移動して宿確保を歩いて実行するのにヘロヘロになる。いや、普通にタクシー使えよって話なんだけど。ぼられてデブになる選択したくないだけ。とはいえ疲労困憊。余裕もってバンコク入りして正解だった。今1泊200バーツの宿確保してほっとしている。ただ動画もページもまったく手つかず。とにかく2~3日寝たい。
パタヤからバンコク行は午後2時過ぎ郊外発の3等列車ではなく、頻発しているバスで帰ってくる。131THB、所要2時間5分。バリハイ港からパタヤバスターミナル6.4㎞は全部歩く元気なくサークルシティソンテウ利用してたどり着く。バリハイ港前で待機のバイタクだと150THBといっていた。ソンテウもいて30バーツと言っていたが、満員になるまで待て。今出発してもいいが300バーツだのパターン。相手にせず歩いて港出る。途中で拾ったサークルシティソンテウ捕まえてで歩く距離は3分の1ですんだ。
バンコク到着後エカマイからカオサンも迷走。バス停で40分待たされる。赤い日本製中古車でなくEV化した中国製新車の紺色2番バスで移動。渋滞あって50分かかる。もちろんタクシーもトゥクトゥクもバイタクもいるけど。今は確かBTSアソーク乗換で地下鉄でも行けたはず。小銭かかるしサナームチャイ駅から少し歩くけど。結局EV紺色2番バス20Bで行ってラチャダムヌンクラン通りのバス停からプラアティット通り方向まで歩いて疲れた。今回宿は1発確保といかず、3軒目でなんとか確保。今日のバンコク晴れてはいるが曇り気味。ラン島620Bのホテルから200Bのホテルになってほっとする。観光客物価結界突破。オニカッコウのピーヤウ味あり。
6:30 2026/01/15
ラン島のホテルで2泊して朝を迎える。朝シャワー浴びたところ。昨日このホテルの延泊料金確認して1泊600バーツといわれたので、それならあと2泊するかと思っていた。しかしよく考えてみるとその余裕ないのだ。タイ出国のフライトに間に合わなくなる。タイビザなし60日滞在リミットが近いのだ。タイのオーバーステイ取り締まりなどが厳しくなっている今、そのフライト逃すと面倒なことになる。
あと2泊してる余裕ないので、今日これからこのホテル出てバンコク方向へ向かう。ころころ予定が変わる。神様の言うとおりの旅なので。ただ1泊600バーツ(3000円)という観光客料金からは脱出できる。また低温やけど状態回復のために引き上げるほうがいいような気もする。列車使って帰るかは微妙。バスのほうが小銭高いが効率はずっといい。
7:07 2026/01/14
ラン島1泊して2日目の朝を迎える。静かで7時間熟睡できたが、日焼けのダメージまだ抜け切れていない感じ。1泊1万円の高級宿期待してきたのに、普通の離島ホテルで拍子抜け。1泊3,200円(640THB)で打倒なホテル。これは予約サイト経由の割引料金なので正規料金はもっと高い。ただラン島は今外国人のみならずタイ人富裕層のリゾート地になっていてパタヤ以上に物価が高い。リゾート地化していて地元宿がない。周辺宿で400バーツくらいの宿があったら延泊しようと思ったが、普通のアパート風のホテルでも1,200バーツとか言ってくる。見つけられた最安で799THB。窓の眺めもいまいちだし、ビーチまでも遠い。バイクないと不便だがランタ島と違って歩けない距離でないのでソンテウと歩きで対応している。バイクは1日200バーツ、ボトルガソリン50バーツ。ただここは朝食付き。周辺の地元食堂で肉野菜炒め定食50バーツで食べられた。無料の水はなかったけど。
昨日サマエからの帰り炎天トレッキングしていたら地元の方が「乗ってけよ」とバイクの後ろにただで乗せてくれた。海外旅行ダイエット邪魔しやがってと思う反面、本当の気持ちはただただ感謝。いつものありがたい展開。山道急坂炎天歩きはきついのだ。昨日歩いた距離スマホの歩数計によると乗せてもらってるのに15,229歩で距離は10.66km。
トラート沖のラン島のテンションあるならともかくパタヤ沖ラン島にそこまで執着するつもりないので当初の予約通り2泊で引き上げようかと思う。日焼けが進んでここで連泊してビーチで低温やけどが進むのも好ましくないかなの判断。カンボジアへのフライトまでの日にちもあまりないし。あとネット環境に若干難点。普通にネット見るとかページのFTP転送問題ないが、動画のアップに時間がかかる。というかこんな過激な旅しながら動画とページの当日公開なんてそもそも無理なんじゃ。
2026年1月13日 サマエビーチ パタヤ沖ラン島
18:45 2026/01/13
ラン島ホテルで夜を迎える。豪華宿期待したのに思ったほどでもなかった。今日も日焼けでへろへろ。ただパタヤに戻らなくてすむのでありがたい。島の物価は高いパタヤよりもう若干高い。ただ宿は快適で静か。ネット環境もいい。こうしてラン島から当日情報をあげられる。動画の編集は追いつかないけど。ラン島の宿は高い。周辺で軽く当たったが最安799THB。1000バーツ以上が普通。400バーツくらいの宿見つかったら長居しようと思ったけど早々引き上げたほうがよさそう。やはりパタヤに来る観光客相手なので料金はそれ相応になっている。レンタルバイクは1日200バーツだけど。
9:33 2026/01/12
またしても予想外の展開。ラン島のホテルに泊まることになった。今のホテル1泊450バーツ(2,250円)。パタヤなので仕方ないが連日の宿代込の出費が3,000円超える。「格安もういいや」はいいけどちょっと出費多いな。と思って周辺宿当たるも最安390バーツ。予約サイト見るとジョムティエンに900円の宿あるのでよく見たらドミ。ドミにはキラキラがない。高い航空券出してこちらに来ているのにみすぼらしい安かろう悪かろう旅になる。
予約サイトでラン島で見ていたら1万円以上する高級ホテルが75%割引やっていて2500円くらいで泊まれる。予約進めてみたら税金とられて最終的には3200円くらいになる。方針転換。毒を食らわば皿までも。リアルに贅沢生活突入。さっき予約サイトでそのホテルに予約入れてしまう。おとといラン島行ったときに宿チェックしたかったのだが、山越えトレッキングで疲弊してその余裕なかった。なので今回は予約サイトで確保。予約サイト通すとこういうキャンペーン的な格安が見つかる。
もう一つのネット予約の利点は予備クレカでネット予約するので手持ちの現金が減らない。ここに泊まっていると連日どんどんATMでおろした1000バーツ札が消えていくが、ネット予約クレカ払いだと手持ち現地通貨が減らない。言い方悪いけど旅収支的には「ただ」に等しい。
ラン島の高級宿で数泊しているうちに回り歩いてコスパのいい宿見つかったらそこに宿替え。見つからなかったら次へ移動。神様の言うとおりの旅。セレンディピティウォーク。とはいえタイの60日滞在リミットギリで予約したフライトまであと1週間ほど。
タイ出国便はドンムアン発の早朝フライトで、前乗りがいいかとドンムアン空港近くの宿も予約サイトであたってみるも、こちらもドミで1200円以上する。ドミ泊まるくらいなら空港ベンチでいいんじゃねえの?検討の結果、ホアランポーン駅前ホテルに泊まって早朝列車でドンムアンに行くことを選択。ホアランポーン駅からドンムアン空港までは3等列車で5バーツで行ける。駅前ホテルは確か個室トイレシャワー付で200バーツくらい。こちらは地元宿なのでネット予約はできない。英語も通じない。
次のターゲットはカンボジア。実はこのフライトは2か月ほど前日本にいた時にすでに確保済み。今はタイからカンボジアは陸路で行きたくても国境紛争で全陸路国境封鎖で行けない。行けるのはフライトのみ。クメール語モードオンにせねば。帰りのバンコクフライトなぜかホーチミンのほうが安い。紛争関係あるのかも。ホーチミンまで抜けるか。後半ベトナムビーチでも全然OKだ。こちらもまた神様の言うとおりの旅なので。ただベトナム語モード不安だ。ラオスと違って全くの別言語なのでクメール語同様、タイ語でごまかせない。ボケ防止の前頭葉活性化旅的には最適なんだけど。
とりあえず差し当たってはパタヤ沖ラン島突入。
9:53 2026/01/11
パタヤのソイブアカーオのホテルで快適格安生活中。連日宿代込の出費は3,000円超えているけど、格安ミッションコンプリートしているのでまあいいやの心境。現地はネタの宝庫。このホテル前回泊まった時には400バーツだったのに450バーツに値上げしている。周辺にもっと安いホテルあるはずと思いソイブアカーオで散歩がてらにあたってみる。
するとかなり前に泊まった300バーツのホテルが700バーツになっていたり、400バーツの快適ホテルがコロナ閉鎖から復活せずに廃墟になっていたり。見つけられた最安は390バーツ。ただここも以前泊まったことあり独房感強いので今の450バーツホテルのほうがまし。ただそこは月極で払うと1月3,500バーツという。ピッサヌロークの2,000バーツには及ばないが、パタヤで月払いすると1泊113バーツで生活できるという発見をした。電気代水道代加算でたぶん150バーツくらいにはなる。ただゴーゴーバー行ってお姉さん連れ帰ると1日でその1か月分吹っ飛んでしまうけど。今タイで「現地の物価は上がっている」と騒ぐと「私は夜の観光しています」宣言にもなりかねないので注意は必要か。
予約サイトだとジョムティエンで1泊900円とか出るがドミ宿。個室は1泊3500円くらいから。そういや地方のバーのお姉さん向けのソイブアカーオ裏の1泊100バーツ宿はどうなったんだろう。まだそこまでチェックしてない。
昨日のラン島行の途中、ウォーキングストリート裏のかつて泊まったホテルチェックするも1泊850Bとか950Bとか言われる。以前泊まった400バーツホテルはコロナ消滅で復活していなかった。20年前にはウォーキングストリート裏で200バーツのホテルがあったのに。当時3円今5円のレート差衝撃も大きい。タイにいられるビザなし60日リミットもあとわずか。ただもう行き先は決まっている。パタヤに来たのはそれまでの時間つぶしでもあるのだ。南部ビーチまで行っている余裕なかったので。
18:12 2026/01/10
今日もホテルで1日ごろごろするつもりだったのに、気がついたらラン島に向かっていた。1月極寒時期にビーチで日焼は味のある展開。タウエン船着場からサマエビーチに山越え炎天トレッキング。強烈日焼けでまたまたヘロヘロ。もう何もする気がしない。帰って食ったトムカーガイが感涙のうまさ。デザートがマンゴにパイナッポーにメロンがまた泣ける。動画たくさん撮ったが手つかず。ページも制作できず。もう今日は寝る。
パタヤ沖ラン島ティエンビーチ 2026年1月10日
14:52 2026/01/08
今日早朝の283普通列車でバンコクからパタヤにやってきた。155㎞走って31バーツ155円所要3時間39分の3等列車。朝早かったので寝不足気味。パタヤのソイブアカーオの1泊450バーツの宿でひっくり返ってパソコンいじり。疲れた。やっと快適環境手に入れる。宿代約7倍になったけど。格安ミッションはクリアしたのでもういいやの心境。バンコクでしばらく寝るつもりが独房宿グリーンゲストハウスの欧州組が騒がしいので全然ゆっくりできなかった。ゆっくり場所をパタヤに変更。宿代7倍といっても450バーツは2,250円なんだけど。さっき食ったカウカームーは50バーツでバンコクより安かった。ページも動画もたまり放題。ゆるゆる優先でしばらく寝る。
19:00 2026/01/07
バンコク3泊目。200バーツの独房宿。昨日は9時ころまで騒がしかった欧州組が10時ころには静かになったので、ここにもう1泊してもいいかと回復に専念。今日散歩でカオサン通りに行ってきたが、昨日までなくなっていた屋台が今日は復活。いつもの屋台でカウカームー食うことができた。
独房宿でもいい。トイレシャワー共同でもいい。一点だけ。静かであってほしい。カオサン独房宿は周りの宿泊客によって途端に騒音宿になる。連日欧州組騒がしいので明日次へ進もうと思う。私にとってバンコクはそうまでしてしがみつく価値のある場所でもないし。入国早々ピッサヌロークに北上したのは正解だった。先日までの65バーツ月極宿との快適さが天と地の差。バンコクの独房宿格安生活は1泊200バーツも出しているのにきつい。
一方で現状で最大の懸念が解決した。ピッサヌロークで3枚あるクレカの2枚が使用不能になっていた。2枚がATMで金が出てこない。今日使えなかったその2枚のうちの1枚三井住友でATMで金おろすことができた。海外ATM利用はクレカの不具合でなくATMや現地銀行システム側の不具合でも使えなくなるのでクレカ3枚は必須だと実感。防犯対策で1枚の上限金額を10万円にしているので、1枚しか使えないとこの先金欠になる。引き落として復活するのに実質2か月かかる。1カ月5万は何とかなるが、2ヵ月10万はきつい。2枚使えれば余裕だ。これで何とか平和に旅は続けられる。
懸念は他にも。パソコンに不具合。バッテリー寿命で使えなくなる。Dell正規品でないバッテリーでまだ替えて半年もたたないのに電源なしでパソコン使えなくなる。キーボード操作もおかしい。ぽんこつPCに成り下がっている。確かに過酷な使い方はしているけど。旅の終わりまでもつのか。まだ半分も来てないのに。電源つながないと使えないので、今後列車で書く日記は紙に鉛筆になりそう。さすがに現地でパソコン買う気にはならない。
19:43 2026/01/04
ピッサヌロークの月払い宿最後の夜を迎える。めっちゃ楽しかった。あっという間の1カ月。年末年始の混雑期の面倒も快適に乗り越えた。今日さっき宿代の精算した。電気代450B、水道代100B、掃除代300Bで総額850Bをデポジットの2000Bからひかれて1150Bが戻ってきた。31日でなく33泊34日で2泊余分に滞在した分は宿代取られなかった。この追加支払い分入れると1泊64.5THBが1泊86.3636THBになる。で、この87バーツで計算すると12月1カ月の宿代込の旅の総出費は9,473.5THB。5円計算で47,367.5円となった。去年よりバーツ高なのに2,000円以上安くなった。それ以上に日本では決して遭遇しない味のある体験たくさんさせてもらった。今年も格安ミッションコンプリート。この47,367.5円を5で割ってざっくりと5泊6日ツアーに換算すると航空券抜きで9,473.5円。1万円以下になる。しかも年末のツアー代高騰時期で。5泊6日60万円じゃなかったのか。ファンキーじゃ。
次の展開に移る。今日で42日目。まだ旅の半分も来てない。定点滞在は月極で格安生活はできるが、移動できない難点がある。やっと自由になれる。もう格安ミッションからも解放された。
19:53 2026/01/03
今日1日寝て何とか回復。昨日寝正月といいながら成り行きで市場まで買い出しに行ったので十分疲れ取れなかった。この宿から駅前市場まで2㎞あるので往復4㎞になる。ソンテウもバイタクもあるんだけれど。今日1日ごろごろして元気出てきた。炎天サイクリング疲れた。帰り12㎞歩かず正解。
旅に出てもう41日目?もうそんなにたった?でも出国時は1年くらい前のことように感じる。ピッサヌロークでの格安実証ミッションも1カ月が過ぎて一段落。庶民物価結界に入っての現地生活。前頭葉刺激旅。味のある体験たくさんさせてもらった。極寒時期の初夏の気温が意味なくわらける。しみる1カ月滞在だった。月極なのでここも脱出。次の展開へ。タイの滞在リミットも迫る。定点滞在は格安実証にはもってこいだが自由が奪われる。ミッションコンプリートでやっと自由になれる。神様の言うとおりの旅へ。
格安海外旅行の最も重要なポイントは格安で旅してトラブルなく快適に笑顔で終結しているかどうかだ。その意味では今回も完全クリア。笑いが止まらない状態で次のフェーズへ。よくある自称達人の「ケチったらこんなひどい目に遭いました」は格安云々の問題でなくその人の素養、能力の問題。足りないから安いほうが楽しい海外旅行のゾーンに行きつけないだけ。それなりの素養あればひどい目に遭う前にその予測はつく。そうならない選択をする。なのでそれなりの素養あれば格安で旅して笑顔で帰国する。ただ高額かけてしか旅ができない方々は「ケチってひどい目ネタ」を地団駄踏んで喜ぶ。彼らの機嫌を取りたいなら絶好のネタの選択だとも思うが。
7:00 2026/01/02 ほどよいストレス臨界点
廃用と再生。年とってくると避けられない問題。何もしないで寝てばかりいると廃用が進む。再生するには程よい負荷(ストレス)が必要だ。だが臨界点はある。再生不能なほどの過激な負荷だと逆効果だ。運動皆無で寝てばかりだと廃用進むが、臨界点超えた過激な運動負荷は脳細胞にも筋肉細胞にも再生不可なダメージを与える。簡潔に言えばがんばらないこと。
ただこのストレス臨界点は人によって全く違う。気力ではない。純粋に体力だ。よぼよぼ界隈なら1㎞歩いて臨界点になるが、マラソンランナーは42.195㎞走っても臨界点を越えない。判断は自分のことを最もよく知る自分自身。今回私がスコータイの帰りに再度12㎞歩かなかったのは、また歩くと臨界点超えるなと判断したため。今寝正月送っているのもその辺の判断。
ただ人に「がんばれ」とか「おつかれ」とか言って寝てばかりいると確実に廃用は進む。よぼよぼまっしぐらで健康寿命を縮める。前頭葉廃用になる大敵は刺激のない「つまらない凡庸な毎日」なのだ。
この状態の寝正月も悪くない。タイには乾期に来た方がいい。
10:17 2026/01/01
今いつもの地元食堂でカウカームー食べてきた。昨日31日はやってなかったが今日元旦はやっていた。ありがてえ。食後に冷蔵庫で冷えたマンゴ。おせちの代わりにカウカームー。みかんの代わりにマンゴ。おせちって栗きんとん以外食うものなくねえ?タイのかっぱえびせん食べてアイスコーヒー飲みながらパソコンに向かう。昨日スコータイでたくさん撮った動画がまだほぼ手付かず。今の気温27℃。エアコン不要の夏休みの朝。いつもの20バーツ弁当屋が年末年始お休みで昨日も今日もやってない。
タイで初夏の陽気の寝正月。この宿チェックアウトは1月3日なのだが、交渉で5日(月)までいられることになった。南部もそろそろ雨期明けか。60日リミットまでまだ若干あるので残りはビーチにでも行くかな。
17:09 2025/12/31
過激な大晦日。今日スコータイ遺跡にピッサヌロークから日帰り訪問。自転車借りて炎天サイクリング。今日は帰り12㎞歩かずにすんだ。まだ明るいうちに余裕の帰還。ヘロヘロにはなったけど。動画大量に撮った。ちなみに今日明日スコータイ遺跡入場料無料。通常は200バーツ(1000円)だが、年末年始キャンペーン。前回訪問時に今年の無料期間を事前に確認していた。なのでこのタイミング待っていたのだ。詳細は追って公開予定。ゆるゆる優先なので。帰って食った大盛肉野菜炒め定食うまかった。今日はもう寝る。
2025年12月31日のスコータイ遺跡
13:21 2025/12/30
無能さに打ちひしがれる。タイ語でネイティブレベルで話されると何言ってんのかさっぱりわからん。こっちがちょこちょこタイ語を話すので手加減なしで話されるとお手上げ。自分の無能さ再認識。でもきっとこういうのが前頭葉活性化になるんだろうなと勝手に楽観視。おごってふんぞりかえればそこで成長は止まる。脳細胞は廃用へ向かう。もう新年?この時期に海外旅行?今日も雲一つない快晴。なのに初夏の陽気で部屋でごろごろ。お正月定番のミカンの代わりにマンゴがファンキー。この宿も年明け早々出なきゃいかん。タイの滞在リミットも迫ってきている。
格安海外旅行実証とか言っとるけど、これまでの37日間でまだ一度もカップラーメン食べてない。理由は単純。コンビニで15バーツのカップ麺買って食うより、弁当屋の本格タイ料理の20バーツのカウカームー弁当やカウマンガイ弁当、もしくは総菜屋の25バーツのトムカーガイ買って食ったほうがずっといいから。この辺でも「安いほうが楽しい海外旅行」のコアな部分に触れることができるのかもしれない。
14:47 2025/12/29
強烈い暑い。今コンビニにアイスコーヒー買いに行ったのだが真夏の炎天下の猛烈な日差し。11月下旬にタイに来た頃より今のほうが確実に真夏だ。なんで11月より12月末のほうが暑いんじゃ。今の気温29℃なのだが体感気温はもっと高い気がする。とにかく日差しが尋常じゃない。昨日過激なウタラディット街歩きしたので今日は1日部屋でごろごろパソコンいじり。
ページと動画制作。旅に出て36日目。もうそんなにたった?あっという間。静かでネット環境もいいのでこの1泊320円の宿の居心地はかなりいい。年末年始を平和に海外、しかも熱帯南国環境で過ごせるのは理屈抜きで贅沢だ。冷蔵庫で冷えた12月のマンゴがしみるうまさ。
9:15 2025/12/29
おとちゃんねるによぼよぼ界隈がくやしがって稚拙な無駄コメントあげてくる。動画が部分的にぶれているのはわかっている。そんなの猿が見てもわかることだ。猿でも知っているブレの解決方法もわかっている。あえてそのほうがリアルだと判断してそのまま公開している。気に入らないなら見なきゃいいだけだ。こっちも脳機能の衰えた虚弱じいさん向けの介護動画作るつもりはない。楽しい海外旅行中に読みの浅い不快なクレーマーじいさんあやしてるメリットこちらにない。こっちに来るな。かかわりたくない。同類とじゃれ合いながら演歌BGMにした静止画見てろ。
今日も快適初夏の陽気でゆるゆる中。昨日のウタラディット3等列車旅が結構強烈に疲れたので今日は1日部屋でごろごろして回復中。朝からチキンカツがうまかった。マンゴもまだ2個もある。雲一つない快晴青空がテンションあげてくれる。年末高騰期、日本が極寒時期の南国格安海外旅行はそれだけで贅沢。気力体力衰えたクレーマーじいさんは盛んに悔しがるけど。
15:31 2025/12/28
ウタラディットに街歩きに行ってくる。ピッサヌロークからは鉄道で北へ96㎞。3等列車で21バーツ(105円)で行ける。ヘロヘロになったがめっちゃテンションあった。ナーン川ほとりでの日焼けがシュール。車窓もファンキー。年末とは思えないキラキラ青空がしみた。帰ってでかいフライドチキンとソムタム食ってもう何もする気がしない。動画たくさん撮ったが全く手つかず。やっぱ日焼けが体力消耗する。とりあえず回復に専念。

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ヒマラヤ遭難 レンジョパス






2024年4月の帰国便の
往復31,500円に支払い手数料入れて33,100円。これをクレジットアカウントで支払うと…
手数料なくなり31,500円分をクレジットアカウントで支払って実質支払い0円になる。
ジェットスターモバイル搭乗券アプリ版。スマホがあれば搭乗券の印刷の必要がない。受託荷物がなければチェックインカウンター素通りで搭乗ゲートに直行できる。アプリなくともスマホあれば搭乗に必要なQRコード取得可。ちなみに上のスマホはタイで買った9415円スマホ。
2022年3月隔離免除旅中、現地でSIMなしスマホGPS利用でバンコク郊外の病院にワクチン3回目接種受けに向かう。日本ではマイネオSIM利用だが取出し済。現地SIM買わず。Wi-Fi利用のみ。つながった時にキャッシュ確保すればGPSにWi-Fi不要。
九寨溝
スーダン上空1万m サハラ砂漠
ツェルマット
後部座席は3匹までカンボジア
パンタナールで乗馬
バリ島サーフィン合宿
私が2018年7月10日に確保したエアアジアホノルルプロモ。よく見ると運賃片道5000円となっている。ハワイに5000円って。いつも取られるクレカ手数料はなぜか今回0円だった。
| 珍しい生き物同士 成都パンダ基地。私は日本の動物園でパンダを見たことがない。 |
アマゾンツアー ネグロ川
ユングフラウと2ショット
タイエアアジアX(XJ)は、日本~バンコク便タイ側拠点空港を、10月1日からスワンナプーム空港からドンムアン国際空港(DMK)に移転。コロナ前の状態に戻る。ただタイエアアジア(FD)のチェンマイ、プーケット、クラビ、ハジャイ線、エアアジアX(D7)クアラルンプール線は、これまでどおりスワンナプーム国際空港発着のまま。